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医療プログラム

人工透析 (中部徳洲会病院) 治療

住所:〒904-8585 沖縄県沖縄市照屋3丁目20−1
透析センター5病院外観健診センター01
コース名 人工透析 (中部徳洲会病院) 
コース特徴 ※PRポイント

[対象疾患]
 慢性腎不全

[特徴]
 曜日によっては夜間透析も行っており、幅広い時間帯で対応が可。

[診療科]
 人工透析科

[担当医] 

島袋 浩勝

(専門・所属学会)

日本泌尿器科学会専門医・指導医、日本透析医学会、日本臨床腫瘍学会 、日本癌治療学会、

日本緩和医療学会、小児腎不全学会

設定日 平日、土曜日午前
月・水・金のみ夜間透析あり(22:30まで)
設定除外日 土曜日の午後および日曜祝祭日
定員数 1人/日
所要時間(日数) 3時間~5時間
食事 腎不全食提供可
 ※ 別途料金がかかります。
ご参加者の方への注意事項 [条件]  
血液透析実施時、通訳の方の付き添いがいること。
通常の透析治療が安定していること。



[患者様へのご案内]
寝衣はご用意いたしておりますが、パジャマ/Tシャツ等の身軽なものをご持参いただくことも可能です。
行程表
<基本パッケージ:例>
1.初診 
2.治療計画 
3.治療
4.再診
お問い合わせ エントリーシート

この医療プログラムを受けられる病院

中部徳洲会病院(沖縄)

中部徳洲会病院は沖縄本島中部の沖縄市に1988年4月に地域の中核病院として開設し、「いつでも、どこでも、だれでもが、安心して最善の医療を受けられる社会」を目指して、高度先進医療から救急医療、急性期・慢性期医療、予防医療の充実に向け取り組んでおります。また、先進医療の分野では21世紀の医療といわれている、オーダーメイド医療や、がんワクチンの共同臨床研究、治験等にも力をいれて取り組んでおります。沖縄市は観光地に近いため、地域の子供からお年寄りの一般患者様に加え、他県からの観光客や外国国籍の患者様も多数受診に訪れる特徴があります。

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